港の入り口・魚市場を見に行こう!

魚市場探検ちょい食べつき

気仙沼観光コンベンション協会
気仙沼の魚市場では、漁船が日本中から入港し、水揚げされた新鮮な水産物が全国に向けて出荷されています。東日本大震災から復活した魚市場で気仙沼の漁業や魚のこと、防災について説明・案内をします。

開催可能日時
随時※
料金
1,000円(20名以上で10%割引)
集合場所
海の市2階観光サービスセンター
〒988-0037 気仙沼市魚市場前7-13 海の市2階
定員
10名以上~40名

※ただし、気仙沼市魚市場が休場日であったり、水揚げの時間外(主に9:00以降)には、水揚げを見ることはできません(映像で見ることは可能です)。


  • ガイドが付いて丁寧にご案内します

  • サメのひれ取りなどの作業もみれます

  • サメやめかじきなど気仙沼ならではの魚種が見ることができます。

  • 旬なお魚をちょい食べできます

参加者の声

  • これぞ港町気仙沼のツアー、漁の流れ、歴史、朝の活気、すべてが見たいと思えるもの。また、気仙沼ならではの魚種(メカジキやサメ)を見ることができた。(00代/女性)

プログラムの流れ

映像を交えて気仙沼の水産業を学ぶ

魚市場見学デッキより魚市場を見学

市場の被災から復興への道のりを説明

気仙沼の特産物をちょい食べ

注意事項

  • 魚市場の休日、入港状況により水揚げ(魚)を見ることができない場合があります。
  • 天候によって3階屋上へのご案内を中止にする場合があります。
  • ハイヒール、サンダルは避け歩きやすい靴でご参加下さい。
  • プログラムの行程上、屋根のない場所をご案内することがあります。雨天時の際には雨具をご持参下さい。
  • 冬の時期は見学デッキ内、3階屋上ともにとても寒い環境です。防寒着をご用意下さい。

ちょいのぞきセレクト

個人から団体のご旅行まで、行きたい日、行きたい時間にちょいのぞきのプログラムを体験することが可能です。